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2016年3月27日日曜日

アンブリッジローズ引退

アンブリッジローズが、26日の中山12レース4歳上1000万下(芝1800m)に出走。
果敢に先行しますが直線で完全に沈み、この結果を受けてすぐに引退が決定しました。

2016年2月29日月曜日

アンブリッジローズ、シンガリ負け

アンブリッジローズが、28日の中山9レース富里特別(芝1800m)に出走しました。
骨折明け二戦目、人気はないものの時計的にはこの相手でも足りているので若干の期待を持ってレースを見ました。

そこそこのスタートを切るものの、すぐコーナーなので位置取りは後方に。
直線では全く伸びず(リプレイを見ると進路が狭くなってた模様)シンガリ負け…。

2015年12月13日日曜日

アンブリッジローズ骨折明け初戦

アンブリッジローズが、12日の中山12レース3歳上1000万下(芝1800m)に出走しました。

骨折での長期休養明けですが、フレッシュな状態の方がいい馬なので少~しだけ期待してましたが、道中は後方から進めます。
勝ち馬が3コーナーで早々に先頭に立って大きくリードしたため、そのまま画面にほとんど映ることも無く10着。

2015年5月11日月曜日

アンブリッジローズ、弾けず8着

アンブリッジローズが、10日の東京8レース4歳上1000万下(芝2000m)に出走しました。
悪くないスタートから先行勢のすぐ後ろに付けますが、インを確保するものの道中で少しポジションを落として直線へ。
苦手の上がり勝負になって伸びきれずに8着となりました。

2015年4月19日日曜日

アンブリッジローズ、奥の細道特別5着

アンブリッジローズが19日の福島11R、奥の細道特別(芝2600m)に出走しました。
五分のスタートから積極的に前に付け、ちょっと首を振るしぐさを見せつつも先行集団で道中を進みます。
直線では先頭に並びかけるも、鈍い伸び方だったものの5着に入りました。
掲示板の隅を確保です。

2015年2月1日日曜日

アンブリッジローズ、2015年初戦。

アンブリッジローズが、1月31日の東京9レース、立春賞(芝1800m)に出走しました。
降雪の影響が懸念された馬場は、なんとかやや重に。
スタートで立ち遅れ、道中は中団より後ろを追走。
直線入口では、周りが結構ゴチャついてる感じで手応えも怪しく映りましたがとりあえず8着まで押し上げていました。
映像ではほとんど写らなかったのですが、入口の様子から思うと8着という着順は意外に頑張った印象です。


2014年12月13日土曜日

アンブリッジローズ、昇級即通用!

アンブリッジローズが、13日の中山12レース、3歳上1000万下(芝1800m)に出走しました。
メンバーが手薄なこともあって、昇級戦になる今回も5番人気とそこそこの支持。


スタートすると先行馬を行かせて中団の後ろ、そのままスッとインに入ります。
淡々と道中のペースが進み、馬群がギュッと一団に。3コーナーあたりでは次々と外の馬がマクリを掛けてペースが上がります。アンブリッジローズはインにべったり。
「お、これは内差し決まるぞ!!」とワクワクしていると、直線では前に付けていたダイワアクシスがなかなかしぶとくて進路が空かず。
前が開くと、坂を上って猛然と伸びてきますが先に抜け出したダイワリベラルを半馬身捕まえられず惜しくも2着。

うーん、7月の福島に続いて、またしてもダイワリベラルに敗れてしまいました。
しかも今回はダイワのコンビプレー(笑)
北村は味方にすると頼りないけど敵に回すと怖いですね。ピグマリオンも何度やられたことか…。

2014年11月3日月曜日

アンブリッジローズ、1年11か月ぶりに勝利を飾る。

11月2日の福島8レース、3歳上500万下 若手騎手限定戦(芝2000m)にアンブリッジローズが出走しました。
若手騎手限定戦とは言え、3年目の杉原君騎乗で57キロ。他の馬を見渡すと50キロの馬なんかもいてさながらハンデ戦の様相でした。さすがにちょっと不安になるし、それが人気にも反映されたか単勝3番人気に。1番人気もあると思ってましたけどもね…。

レースでは、3枠5番からスッと出て先行馬を見る形のインで溜めるいい形。
後続が次々と早めのマクリを掛けてくる中、全く動じずインから上がっていき4コーナーで先団に取り付くと、1番人気のテスタメントをあっさりかわして勝利!
しかし、ちょっとビックリするくらいの快勝。騎手もうまく乗ってくれました~。

これが1年11か月ぶりの勝利で待望の2勝目です。長かったなぁ……。

2014年8月10日日曜日

堅実に小銭をゲット

今週は、アンブリッジローズとピグマリオンの2頭が出走しました。

まずは9日の新潟12R、3歳上500万下(芝1800m)のアンブリッジローズ。
重馬場になったらそこで試合終了のこの馬。迫る台風に絶望的な気持ちになっていましたが、
何とか曇りのまま、やや重でレースを迎えられてまずは安堵のため息。

中団につけて追走しますがレースはドスローの流れに。
直線のこり400mあたりでは先頭に立つくらいの勢いでしたが、決め手比べはもともと得意ではありませんし、前も止まらずに5着まで。

2014年7月13日日曜日

アンブリッジローズ&ピグマリオン、揃って賞金獲得

7月12日に、アンブリッジローズとピグマリオンの2頭が出走しました。

まずは福島8レース、3歳上500万下(芝2000m)に出走したアンブリッジローズ。
2番人気に推されましたが、ちょいちょい出遅れる馬に初来日の謎の外国人騎手。など不安もけっこうありました(笑)

そこそこのスタートを切ると、スッと好位置につけます。今までのこの馬に無かった展開…。
直線向いて、断然人気のダイワリベラルより先に仕掛けますが交わされ、後ろから来たナイフリッジにもハナ差捕まっての3着。

2014年4月27日日曜日

ピグマリオン、1年2か月ぶりの勝利!

4月27日の福島競馬、9レース4歳上500万下(ダート1700m)にピグマリオンが、12レース川俣特別(芝2000m)にアンブリッジローズが出走しました。

ともに中一週、再びおそろいでの出走です。
まずはピグマリオンから。
ハナ争いを引いてしまい、あげくに前が詰まってまけた前走ですが、今回もハナは切らず。
飛ばす前4頭から離れた5番手を単騎で追走。

うまい具合に馬群がバラけた縦長の展開になり。4コーナーを回る時にはすでに前を射程圏内に置くと、あっという間に逃げ馬を捕らえて先頭に立ち、1年2ヶ月ぶりの勝利!!
デビュー戦を思わせる弾けっぷりでした。

今回は騎手もうまく乗ってくれたし、この距離で2回目ということも馬が慣れてくれたのかもしれません。無理やり1200mで勝ち上がるよりは、この方が先の展望が広がって嬉しいですね。
菱田騎手もちょうど100勝目。おめでとうございます!

2014年4月13日日曜日

2頭続けて不利を受ける

アンブリッジローズとピグマリオンが、13日の福島競馬で出走しました。

まずはアンブリッジローズ。9レースの4歳上500万下(芝2000m)
道中は後方に控えて足を溜め、馬群の中を捲り上げ4コーナーでは先団に取り付きます。
直線では3頭併せの真ん中の形になりますが、「交わせる!」と力が入ったところで進路がちょっと狭くなると手応えが鈍っり、さらに内の馬に寄せられて終了。三浦騎手が立ち上がりながらも(立つほどではなかったような…?)何とか3着は死守。

陣営のコメントは以下の通りでした。
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4/13  国枝厩舎
13日の福島競馬では中団後方の位置から進めて、馬群を割るようにして直線へ向いたが狭くなる不利もあって3着まで。

「じっくり構えて外という形を考えがちですが、勝ちに行くためにも今日は勝負をしにいきました。間を割っていくようにしましたが、勝負どころでちょっと反応が遅くなりましたし、トモが流れる感じもありました。直線も2頭の間を割れるほどにはなく躊躇も見られましたから見た目は悪かったけれどスムーズだったとしても逆転まではちょっと厳しかったのかもしれませんね。それでも昔に比べれば力をつけているのは間違いなく、あとちょっとです。今日のような競馬でも頑張れることがわかりましたし、次はまたいい走りをしてくれるはずです」(三浦騎手)

これまでは前半をじっくり進めて終い勝負という形に徹していましたが今回はいくらか異なる形でトライしていいところを見せてくれました。直線は2頭の間に挟まることとなり引っ張る形になってしまったのは残念でしたが、それ以外では非力で頼りないと思えた本馬にして見ると見違える走りを見せてくれ、ここ最近のなかでは特に良かったかなと思える内容の走りだったでしょう。優先出走権も獲得してくれましたし、今後に関しては馬の具合を見ながら可能ならばこのまま調整して次走へ向かっていくことを考えています。
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デビュー戦以来で最も内容と着順が良かったわけですが、それだけに残念。
降級前に勝てるかどうかは微妙ですが、福島はやはり合ってると思うので中一週の川俣特別とかどうですかね…?

2014年2月17日月曜日

こんな重い馬場ではどうしようもないよ

アンブリッジローズが、2月17日の東京7レース、4歳上500万下(芝1800m)に出走しました。
先週の出走予定が雪で順延。そして今回、前日になって距離が2000mから1800mに変更されるなど、色々と振り回されております。

レースではスタートで出遅れ。縦長でバラけた展開を後方から進みます。
直線ではインに張り付いて追いますが、差を詰めるほどには伸びずに10着。

2014年1月14日火曜日

2014年初出走

アンブリッジローズが、13日の中山12レース4歳上500万下(芝2200m)に出走しました。
わが出資馬で、今年初の出走です。
今回は体重+12kg。小さい馬ですからこの体重増は悪くないですね。実が入ってればの話ですけど。

レースは、スタートで1馬身出遅れて、道中は後方待機。
4コーナーでぽっかりと開いたインを上手く周って先頭に立ちかけ、一瞬「やった!!!」とこちらも腰が浮きましたが、その後バタバタとかわされて5着。

完璧に内を掬ったんだけどなぁ~…。
けど、10番人気にしては見せ場はたっぷりでまずまずの内容。和生君も上手く乗ってくれました。


2013年10月21日月曜日

アンブリッジローズ ブービー負け

アンブリッジローズが、20日の新潟競馬8レース、3歳上500万下(芝2000m)に出走しました。
前走の差し足が評価されてか、ここでは3番人気の高評価。
減量騎手の横山和生で牝馬以下の53キロで出走です。非力な馬なんで減量騎手さまさまですね。

とはいえ、朝から降り続く大雨で馬場は悪く、それがかなり不安でしたが…

レースでは2番手で先行するものの、直線では全く伸びずになんと14頭立て13着とブービー負け。

2013年9月22日日曜日

アンブリッジローズ、3歳秋初戦

夏場はお休みしていたアンブリッジローズが、秋(まだ暑いけど)を迎えて復帰しました。
パドックでは+4キロ。もうちょっと増えてもいいけどまずまず。

5分のスタートを切って、後方を進みます。
やたら縦長の展開になってちょっと不安でしたが、道中はずっと11秒台のラップと結構流れました。
コーナーから直線では、ぽっかりと空いたインを通って上がり最速で追い込み4着。
デビュー戦以来の掲示板確保です。

2013年6月17日月曜日

アンブリッジローズとアロヒラニが走りました。

アンブリッジローズが15日の函館12R湯川特別(芝2000m)に、アロヒラニが16日の東京12R3歳上500万下(芝1600m)に出走しました。

まずはアンブリッジローズ。
後方から進んで直線ではじりじり伸びてくるも、上位集団には加われずに7着。
公式コメントは以下のとおりでした。

2013年5月21日火曜日

第74回優駿牝馬を観戦

19日に東京競馬場へ行って第74回優駿牝馬(オークス)を観戦してきました。

ダービーを目前にしていることもあって、場内はイベント多数で活気付いてます。

B級グルメの車もけっこうな数が来場「芝生、青空、グルメ」。のどかでいいですな。

2013年2月18日月曜日

東京競馬場の豚汁うどんが美味い!!

2月16日は、セントポーリア賞(3歳500万下 芝1800m)に出るアンブリッジローズの応援に東京競馬場まで行ってきましたよ。
人気もブービーなのでそれほど期待もなく。
どちらかと言うと、血統予想家水上学さんのブログでも紹介されていたフジビュースタンド4F「馬そば」の新メニュー、「豚汁うどん」がお目当てみたいなもんです。
これはほんとに美味しい!!。冬季限定なのがちょっと残念ですね。

大好きだった「きねうち麺」の阿多利が閉店してしまったことに涙していましたが、新しいグルメが増えて何より。

フツーのそばやうどんだと、つゆを全部飲むのには若干抵抗がありますが、豚汁なら遠慮なく飲み干せます。これも良いところ(笑)

2013年1月20日日曜日

銀の匙6巻発売!…と、アンブリッジローズ9着

荒川弘さんの「銀の匙」、6巻が発売してました。
                       

初めて読んだときに「これ『じゃじゃ馬グルーミン☆UP』と『もやしもん』が合わさったようなマンガだね」と言ったらいろんな人に賛同されました(笑)
1巻最初のシーンとか、「じゃじゃ馬」とまるっきり同じだし…

当方、人に勧められて、昨年の夏ごろ読み始めた遅れてきたファンなのですが、
1巻での「ホルスタインのカタログ写真を見てニヤニヤ」という一口馬主としては「あるある!」と言いたいシーンや、ばんえい競馬を観に行く話などで一気に掴まれてしまいました。