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2019年6月13日木曜日

2019年5月15日水曜日

2018年12月17日月曜日

最近行ったイベント

年末に差し掛かってイベントも多いので、いくつか行ってきました。

アニメの門 場外乱闘編
例によって門外不出なトークですけれども、今年の5大ニュースは…
5、ふんしょく!
4、宇宙(アニメ業界)は大変だ
3、ニューヨークタイムズのコメント欄のオタクが熱い
2、女性スタッフ無双
1、フレンズと言えば丸く収まる風潮
でした(笑)

2018年10月18日木曜日

【ゲームは】「ウマ娘 Sound Fanfare!」に行ってきました【まだ開発中】


ウマ箱についてた応募券で当選し、14日に幕張メッセで開催された「ウマ娘2nd EVENT『Sound Fanfare!』」に行ってきました。

劇中を再現した人参ハンバーグ。

2018年6月22日金曜日

見事な大団円「アニメ版 ウマ娘 プリティダービー」

この3か月間、日曜夜のお楽しみだったウマ娘が終了しました。

過去の名馬を牡牝問わず女体化する…要は三国志やらで行われてた手法が馬になってアニメ化したわけですが、かつては「ウマドンナ」などで壮絶に爆死した過去もあり、「まあどうせ色物だろうけど一応見てみるか…」程度で見始めたところ、「あれ、スペシャルウィークのデビュー戦、馬番が現実と同じだ?!」など、98.99年の競馬シーンを、史実に沿ったうえでいくつかのif、マンガ的盛り上げをとても上手く使った、大変に魅力的な女子スポーツアニメになりました。


2018年4月11日水曜日

最近読んだ本

最近読んだ本の感想など。

・転生の魔
私立探偵飛鳥井シリーズの新作、まさか続編が出るとは思わなかった。
60年代の左翼運動から、現代の引きこもりやら宗教やらテロやら政治やらあらゆる社会問題をぶち込んで力でつなぎ合わせた、笠井潔がいよいよ小説家人生を総決算に来たと思えるような「よく書いたな~」と感嘆するしかない一作。
事件の黒幕が、作中で言われるほどの大物感が伝わってこなかったのだけ気になりました。ニックネームが良くなかったんじゃないかな(笑)
               

2016年4月13日水曜日

最近のあれこれ

4月に行ったイベントや買い物。

還暦祭2(新宿ロフトプラスワン)に行きました
新堀和男、大葉健二、春田純一、高橋利通ほかゲスト多数の還暦祭。
前回が好評だったのか4月2日に第2回が開催されました。

戦隊ロボの中の人歴36年、日下秀昭さんの「ロボはホントに辛くて苦しくて…」発言にはお客さん全員失笑(笑)


●(新)パワーパフガールズ放映開始!
大好きなパワーパフガールズが装いも新たに帰ってきました。
声優が豊崎愛生やら上坂すみれなど、旧シリーズと違ってアニメ界で主流派な面々だったり、ナレーションが林家正蔵だったりで心配してましたが全く違和感なし!

10数年前のトークライブで「吹替版の声優については、アメリカの製作者側で結構厳しく審査している」と聞きましたが、いまだにキッチリやってるんですかね?だとしたら良いことです。
今回は第1話のみでしたが、24日の1~6話一挙放送が楽しみ。

2015年12月16日水曜日

「アニメの門場外乱闘編 総括2015」に行ってきました

年に一度のお楽しみ、藤津亮太さん&小川びいさんの「アニメの門場外乱闘編 総括2015」に行ってきました。
予約料金800円はロフトグループ最安値だとか、2000円くらい取ってもいいのよ~…。

内容については触れられないものばかりなので差し控えますが、大丈夫なネタとしてご両人の隠し玉およびおすすめアニメ本だけ、シェアしときます。

2015年5月14日木曜日

それでも行くのさ「ひっそり祭SP~バルディオス毒舌トーク~」

5月10日に、ハイライフプラザいたばしで開催された「ひっそり祭SP~バルディオス毒舌トーク~」に行ってきました。
この会場に来るのはレッスルエンジェルスのオンリー即売会以来だから、ざっと6年ぶり…。
好きな回は5話「甦える復讐者」です。


会場の隅には、バルディオス関連商品が所狭しと並べられておりました。こ、こんなにあったのか…(笑)
紙モノは結構持ってますけどね!

ドサクサに紛れて(?)その他の葦プロ作品も。戦え戦えバイカンフー!

2014年12月1日月曜日

オタクの学校 #2 「今見るとわかる?メガゾーン23」を受講。

11月29日に、浅草の模型塾で行われた藤津亮太さんの講座「オタクの学校」に行ってきましたよ。
http://www1.ttcn.ne.jp/~mokei/jj_otakug21b.htm

第二回の今回は「メガゾーン23」!!
数ページに渡る詳細なレジュメを基に、完成までの経緯やエピソード(「板野一郎がビデオカメラ化ついでバイクに乗った」とか)、OVA登場でのアニメ視聴スタイルの変化、時代風俗(現実の地名や商品名)を取り入れる…などなどの話から。笑撃の北米版EDまで。

           
イブの映像を観て軍に志願する若者のくだりは、AKB48が自衛官募集広告に起用される現在ではいっそうリアルさを増していますね。