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2018年3月30日金曜日

アウェイク引退

靭帯を傷めたということで北海道まで戻されたアウェイクですが、このたび引退が決定しました。
公式コメントは以下のとおり。

2018年3月19日月曜日

アウェイク、5歳初戦は4着に。

アウェイクが、17日の中京9レース4歳上500万下(芝1600m)に出走しました。
7番の奇数枠で出遅れが怖かったのですが、比較的スンナリと出て、デビュー戦以来のマイルでも道中問題なく中団追走。インに貼り付いて直線を向いた時には「このまま伸びれば行ける!」と思ったものの、なんだか伸び脚はイマイチで4着に終わりました。

2017年12月31日日曜日

2017年12月3日日曜日

アウェイク、初ダートは逃げ粘れず

アウェイクが、3日の中京2レース3歳上500万下(牝 ダート1800m)に出走しました。
「1枠2番、初ダートで砂を被りたくないし、スタートで出していくしかないな」と思ってましたが、好スタートからスンナリとハナを取って逃げました。
そのまま快調に直線を向きましたが余力が無くなり、後続に交わされて7着に終わりました。うーん、好走とも惨敗ともいえない微妙な着順……。

2017年11月18日土曜日

アウェイク11着。

アウェイクが、18日の福島8レース3歳上500万下(若手限定 芝1800m)に出走しました。
2枠3番と内枠を引きますが、スタートでほぼ最後方まで下がってしまいます。
外から上がって行こうとしますが、大して動けず直線でも脚を使えず11着に終わりました。

2017年8月13日日曜日

アウェイク10着

アウェイクが、13日の新潟7レース3歳上500万下(牝 芝1800m)に出走しました。
好スタートからスローの外目を好位追走しますが、直線に向くともう一杯になってズルズルと飲み込まれて10着に終わりました。

2017年5月14日日曜日

トゥザフロンティア、ゲート試験合格とアウェイク4着。

GW終盤に入厩したトゥザフロンティアが、早くもゲート試験に合格しました。
ゲート合格くらいで浮かれるわけではありませんが、早期デビューを視野に入れている馬ですから、ここで時間を取られなかったのはまずまず安心。
あとはしっかり仕上げてもらいましょう。

2017年4月17日月曜日

アウェイク、復調気配の3着。

アウェイクが、16日の福島8レース4歳上500万下(牝 芝1800m)に出走しました。
3枠6番の好枠からスタートすると、スッと3番手につけます。
そこそこ縦長になったので「今回はグチャグチャにされる心配はなさそうだ…」と見ていると、800や1000m通過がなかなか早いラップに。
「うーん、大丈夫かな?」と不安になり直線を向きますと、後ろから来た2頭とは脚色が違って交わされてしまいますが3着は死守。人気には応えられなかったものの、久々の馬券圏内となりました。

2017年2月8日水曜日

アウェイク、またしても駄騎乗される。

アウェイクが、5日の東京6レース4歳上500万下(芝1800m)に出走しました。
前回が騎乗ミスでノーカウント扱いなのか、またしても1番人気に推されました。

スタートでまずまず出ると、そのまま先行勢のすぐ後ろを進みます。
しかし直線を向くと、なぜか行く先々で前が塞がって何もできないまま今回も掲示板を大きく外す9着…。

2017年1月3日火曜日

【一口】2016年の成績と17年の目標【馬主】

年を跨いでしまいましたが、一口の2016年総括と17年の目標など。

まずは総合成績。
現役馬6頭(地方1頭)で6勝をあげ、獲得賞金は1億越え。
重賞には3頭、クラシックには1頭が出走し、まずまずの年になりました。


項目別の成績は写真のとおり。
自惚れるつもりも無いけれど、平均と比べてもなかなか良いのでは…?!

さて、いまは出資馬も少なくなってきたので、一頭ずつ雑感を。

2016年11月21日月曜日

アウェイク、下手すぎる騎乗で9着。

アウェイクが、20日の福島10レース土湯温泉特別(芝1800m)に出走しました。
実績は上位なので1番人気に押されました。気になる馬場も何とかやや重まで回復。

スタートで上手くポジションを取れず、中団やや後ろになると、勝ち馬にすぐ外側を終始ブロックされ、ひたすらグチャグチャに包まれる展開。4コーナー手前から直線では追っては止まり追っては止まり、外には出せず内にも行けずと右往左往、あまりにもアナーキーすぎるライディングでなんと9着と大敗…。
いや~、先日のビッグアーサーが可愛く見えましたよ。

2016年8月21日日曜日

アウェイク、連続の3着。

アウェイクが21日の新潟8レース、3歳上500万下(芝1800m)に出走しました。
無難にスタートし、無難に中団の少し前に付け、無難に直線を向いて追い出しますが、3頭の競り合いを真ん中の位置で叩き負けての3着に終わりました。

2016年7月31日日曜日

アウェイク、ちょっと残念な3着。

アウェイクが31日の新潟8レース、3歳上500万下(芝2000m)に出走しました。

体重は-2とほぼ増減なし、斤量52キロや重賞実績もあってか1番人気に推されました。
新潟外回り2000mでのディープインパクト産駒は異常な好成績ですしね。

スタートは普通に出ますが、二の足が思ったよりついた&周りが「どうぞどうぞ」の譲り合い状態になって押し出された形でなんとハナに立ってしまいます、そんなぁ……。

2016年5月23日月曜日

アウェイクがオークスに挑戦しました。

アウェイクが春の大一番、22日の東京11レース優駿牝馬(G1 芝2400m)に出走しました。
当方の一口歴でも、初めての牝馬G1出走です。

体重は+8キロ。調教やパドックでも状態は良さそうに映ってました。


スタート!
出遅れが怖いこの馬ですが、この日はなかなかの好スタート。
というか出遅れたのはデビュー戦だけなので、騎手の柴山が悪かっただけなんじゃ…?

少し抑えるそぶりがありましたがインで7番手にポジションを取ります。すぐそばにはビッシュが。
もう1列後ろに控えたかったですかね。


そのまま直線を向きますが、バテはしないものの目立った脚は使えず。
勝ったシンハライト(おめでとうございます!)から1秒差の12着に終わりました。
13番人気なので一応人気よりは上に来たぞ。

2016年4月25日月曜日

アウェイク、オークスへの出走権をつかみ取る

アウェイクが24日の東京メイン、フローラS(G2、芝2000m)に出走しました。
まだ1勝馬の身、高くは無い抽選確率を潜り抜けたうえに3枠6番の好枠。兄のゴスホークケンも恐ろしい運の強さでG1を勝った馬ですから、強運の血統なのかもしれません。

単勝13番人気の低評価ですが、レースでは上手く内のポジションを取り、先行集団からやや離れた中団で進みます。
淀みなく流れる中、直線を向くと道中同じ位置にいたチェッキーノ、パールコードの2頭にはあっさり離されてしまいますが、思いっきり外に出してからはしぶとく伸び、頭差で3着を確保!
自分に関係ある馬が走ると、トライアルの3着争いにこうも熱くなるとは…(笑)

2016年2月21日日曜日

アウェイク&ピグマリオン揃って惨敗。

20日にはアウェイクとピグマリオンが出走しました。

振り返るのも億劫ですけどアウェイクのフリージア賞から。
スタートは普通に出て、掛かりながら3番手を追走。
しかし直線では早々に手応えがなくなり8着、馬場が堪えたのでしょうか…?

2015年11月28日土曜日

アウェイク、鋭い脚で初勝利

アウェイクが28日の東京3レース、2歳未勝利戦(芝1800m)に出走しました。
懸念のスタートですが大きな出遅れも無くまずは安心。しかしその後はあまり進まず中団後方のインにポジションを取ります。

直線向いたあたりではモタついたり詰まったりで「ああ、ダメか…」と思いましたが、残り200を切って無理矢理外に出ると、鋭く伸びてあっさり前を捉えて勝利!!
いや~良かった良かった、これで桜花賞に望みが繋がります(笑)

2015年10月4日日曜日

アウェイク、厳しいデビュー戦

2歳馬のアウェイクが、3日の中山5レース新馬戦(芝1600m)でデビューしました。
他の出走馬に派手な血統馬がいなかったせいか、単勝1.8倍に推されます。
毎週の、テンション上がらない近況報告を見ている身としてはやや驚きもあり。

そしてスタート後、1秒でその期待を裏切られる大出遅れ(正しくは、出遅れはわずかだったが行き足がまったく付かなかった)を見せていただきました。
仕事の昼休みにいそいそと見ましたが即座に動画を閉じようかと…。

横山典も驚く後方ポツンっぷりから、道中で外をぶん回しながらガンガン上がっていく柴山騎手。お前●●なの?
4コーナーでも終始大外を回りながらも脚を使い、5着まで追い上げました。
上がり最速ですが、前半は実質レースに参加してないのでなんとも言いがたい…。



友人が「デビュー記念に」と、写真を撮ってきてくれていたので何枚か掲載させていただきます。
涙が出るほどありがたい…。

2015年6月15日月曜日

アウェイク入厩とベルディーヴァのデビュー。

秋から始動というふれこみだった2歳馬アウェイクが、函館競馬場に入厩しました。
まさに突然と言った按配ですが喜ばしいですね。
コメントは以下のとおり。
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6/14  函館競馬場
14日に函館競馬場・斎藤誠厩舎へ入厩しました。

「この中間も速めの調教を課してきましたが、しっかりこなしてくれましたし、体調面も安定していることから斎藤調教師と相談して、このタイミングで函館競馬場へ入厩させることになりました。馬体にはまだ成長の余地を感じさせるところがありますし、本格化してくるのはもう少し先かもしれませんが、キャンター時の背中から伝わる乗り味には良い素質を秘めていることが感じられますので、今後もトレーニングを積んでいくことでさらなる成長を見せてくれることでしょう」(早来担当者)
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「じっくり仕上げて秋デビュー」を特に疑ってもいませんでしたが、考えてみればゴスホークケンの妹ですし全姉のディアマイベイビーも2歳時に2勝。
むしろ完全な2歳血統ですよね。

まあ、ゲート試験だけやってまた牧場で仕上げ直しになるかもしれませんが。

2015年2月19日木曜日

2歳馬名決定!@2015

今年も、2歳馬の名前が決まる季節がやってまいりました。
さてうちの2頭はと言いますと……