2017年4月25日火曜日

ベルディーヴァとピグマリオンが出走しました。

ベルディーヴァが、23日の京都7レース4歳上500万下(牝 ダート1400m)に出走しました。
「軽度の骨折」のはずだったのに、いつの間にか1年ぶりの出走…
果敢に4番手で先行し、残り200の時点では3番手まで上がりましたがゴール前で力尽き、3着とは0.1差、4着とはタイム差なしの6着に終わりました。陣営のコメントは以下のとおり。

2017年4月23日日曜日

最近のあれこれ【4月】

4月のあれこれ。
【最近のゲーム】
NINTENDOスイッチを買いました。売り切れてるところが多いと聞いてたけど、近所のヤマダ電機にたまたま置いてて、あるところにはあるもんですね。
ゼルダは評判のとおり素晴らしい面白さで、ようやくオープンワールドRPGは洋ゲーに匹敵するものが出てきた感じです。
ウィッチャー3>ゼルダの伝説BOTW>フォールアウト4
…ってところでしょうか。そりゃ今更スカイリムをリメイクしたところで何の話題にもならないよね。

2017年4月21日金曜日

今週の愛馬近況

今週は、23日の京都7レース4歳上500万下(牝 ダート1400m)にベルディーヴァが出走。
ここで人気を集めそうなチカリータの母は、かつて一口持っていたサルスエラ。ああ懐かしい…。と言うか、ベルディーヴァの姉ですね。

さすがにいきなりは厳しいと思いますが、陣営のコメントや鞍上ルメールでわずかに期待もしてしまいます。無事に走って掲示板でも取ってくれれば…。

2017年4月17日月曜日

アウェイク、復調気配の3着。

アウェイクが、16日の福島8レース4歳上500万下(牝 芝1800m)に出走しました。
3枠6番の好枠からスタートすると、スッと3番手につけます。
そこそこ縦長になったので「今回はグチャグチャにされる心配はなさそうだ…」と見ていると、800や1000m通過がなかなか早いラップに。
「うーん、大丈夫かな?」と不安になり直線を向きますと、後ろから来た2頭とは脚色が違って交わされてしまいますが3着は死守。人気には応えられなかったものの、久々の馬券圏内となりました。

2017年4月16日日曜日

今回は8bit「第2回16bitModelsゲーム模型展示会」

15日に、秋葉原のコトブキヤで開催された「第2回16bitModelsゲーム模型展示会」を見てきました

第1回はSFCなどもあったようですが、今回はテーマをファミコンに絞っての開催。
8bitModelsですな。

配管工兄弟のリアル版。

2017年4月15日土曜日

今週の愛馬近況

今週は、16日の福島競馬8レース4歳上500万下(牝・芝1800m)にアウェイクが出走。
ここまで確勝といいつつ、騎手のミスによる惨敗が続いてるので強気にはなれませんが、騎手はとにかくちゃんと乗ってください。

2017年4月13日木曜日

連敗ストップ…「大宮アルディージャvs柏レイソル」 2017YLC第2節

開幕以来リーグ6連敗中と、もはやあと半年付き合うのがダルい大宮アルディージャですけど、カップ戦ってことで若手や控えが躍動することに一縷の望みを抱いて観戦してきました。

2017年4月9日日曜日

ケイブルグラム、重馬場を苦にして4着。

8日の阪神9レース白鷺特別(芝2400m)にケイブルグラムが出走しました。
雨が続いて重馬場になりました。未勝利戦で惨敗した時は敗因に上げられたので不安は大きく…。

レースではなかなかいいスタートを切ったものの、前に行く馬が多くて中団追走の形に。
先行馬だけが固まってあとはバラけた形になったので、器用さがなく包まれるのが怖いこの馬にはいい展開になったと思いました。
まくる形で上がって行きますが、直線に入っても全く伸びる気配がなく残り2ハロンではカメラから外れてしまいますが、1.2着が決まった後のゴール前ではいつの間にか4着まで上がっていてびっくり(笑)

2017年4月7日金曜日

今週の愛馬近況

今週は、8日の阪神9レース白鷺特別(芝2400m)にケイブルグラムが出走。
馬場状態が気になりますが前走と同条件での前進を期待します。頑張れ!

そして、2歳馬トゥザフロンティアが北海道から本州へ移動しました!
出資馬では過去最速。もちろん順調だからこその早期始動なのでしょうが、セレクトセールでのロードカナロア産駒販促の思惑もあるのかしら?

2017年4月3日月曜日

グローブシアター、山吹賞4着

グローブシアターが、1日の中山9レース山吹賞(芝2200m)に出走しました。
体重は-2キロとまたしても微減。まあこんなローテーションでは仕方ない。
いつものように悪くないスタートを切って先行馬を見る形の中団追走。徐々に上がっていって4角では先頭に並びかける形でしたが、重くなった馬場もあってかイマイチ弾け切れずに外から一気に交わされ、内を掬った馬も捕らえ切れずに勝ち馬から0.1差の4着に終わりました。