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2018年1月15日月曜日

【急げ】オタク大賞2017【揺れる火の山へ】

「日本オタク大賞2017」見てきました。
2017年を語ると、出家したあの娘(涙)の話がどうしても多くなってしまいますね。

2017年1月18日水曜日

「日本オタク大賞2016」に行ってきました。

図録が発売されたので、「あそぶ!ゲーム展 STAGE2 ゲームセンターvsファミコン」に再び行ってきました。
1800円となかなかお高いですが充実した内容。遠藤雅伸インタビューでは、ゼビウスが富野由悠季作品(特にイデオン)に影響を受けた話や、大型筐体の紹介でギャラクシアン3に誌面を割いて紹介とか読み応えがあります。これは良いものだ!

2016年1月18日月曜日

【意外な】日本オタク大賞2015【大賞】

16日にロフトプラスワンで行われた「日本オタク大賞2015」今年も行ってきました。
今回は東海村原八さんが復帰、おめでとうございます!

今回も時間が大幅に押したものの、早めに始まったせいか前回ほどの忙しい感じは無くしっかりトークが聞けました。
                    
ぶっちぎりで大賞に選ばれたのは、「『宇宙戦艦ヤマト』をつくった男 西崎義展の狂気」
マンガでない、書籍の受賞は初ですかね。
法務部がとても厳しいとされる講談社からよくこの内容を出せたものだ…と思うとても面白い本。
……大賞かというとちょっと微妙な気もしますが。

2015年10月3日土曜日

「安倍吉俊デビュー20周年記念自選画展」(後期)&「オタク大賞マンスリースペシャル・秋の大感謝祭」

9月28日は「オタク大賞マンスリースペシャル・秋の大感謝祭」でした。

その前に時間があったので中野まで行って、展示換えした『安倍吉俊デビュー20周年記念自選画展「祝祭の街 明・暗・素」』の後期も観賞。
http://pixiv-zingaro.jp/exhibition/abeyoshitoshi20th

線画に躍動感がありますよね。セイバーは正直似てない(笑)

「serial experiments lain」ゲーム版のパッケージに使用された絵はなんと売り切れ!
ここで、初めて血痕に指紋が付いてるのに気づきましたよ。大きいもので観ないとわからないことってあります。

画集3冊が入る専用ボックスは売り切れ。前回来た時に買って置けばよかった…!!

2015年4月30日木曜日

契約検討中「オタク大賞マンスリー・hulu中病棟」

月に一度のオタク大賞マンスリーに行ってきました、今年初の生観覧です。

今回のお題は「hulu中病棟」
http://www.hulu.jp/

2015年1月12日月曜日

初笑い、できました。「日本オタク大賞2014」

年に一度のお楽しみ、「日本オタク大賞2014」に今年も行ってきました。
もう14年もやってるのですね。皆勤の私もそれだけ歳を取りました……

今回も楽しい3時間半でしたが、なんだかいつもより時間がキツキツで追われるような感じに…。
もうちょっとトーク時間に余裕がある状況で見たいものです。

冒頭でも、終了後でも、現在最も情けないワード「ニセ写真」(嘘)についていじられてましたけど、
まあなんというか、かつてはこのイベントで中心的だった彼の行き着いた先が信者ビジネス……。
実にみっともないし色々と来るものがありますな。


結局、決選投票の末に大賞は「アオイホノオ(ドラマ版)」に決定。「ギャレス・エドワーズ」にならなくて残念(笑)


視聴はこちらで。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv206153073

2014年1月13日月曜日

【順当な】 日本オタク大賞2013 【結果?】

11日に、「日本オタク大賞2013」を観にいってきました。
そろそろ、年明けの風物詩となった感があります。

司会が宮昌太朗さん。
出演が志田英邦さん、藤田直哉さん、ガイガン山崎さん、奈良崎コロスケさん、東海村原八さん、前田久さん。

パネラーは去年と同じ面子ですが、司会が今までの藤津亮太さんから宮さんに交代。
初期のメンバーはついに東海村さん(第3回から)だけになり、来年は誰が代わるのか注目ですな。


詳細は、こちらのタイムシフトで見ていただくとして、
http://live.nicovideo.jp/watch/lv165334081
結果は…

大賞
「パシフィック・リム」

個人賞
志田賞「飯野賢治」
藤田賞「又吉直樹」
ガイガン山崎賞「仮面ライダーフォーゼ超全集」
奈良崎賞「漫画アクション」
東海村賞「駿河屋」
前田賞「サンジゲン」
宮賞「ニートメタル」

2013年8月16日金曜日

オタク大賞マンスリー 夏休み映画まつり『パシフィックリム』対『風立ちぬ』

オタク大賞マンスリー8月号の夏休み映画まつり『パシフィックリム』対『風立ちぬ』を観にいってきました。
ちょっと時間があったので、模型塾近くの「富山ブラックラーメン」を食す。
話には聞いてたけど味が濃いね~…

さてオタク大賞マンスリー。
今回の出演は、ガイガン山崎、藤田直哉、志田英邦、宮昌太朗(司会)の方々。

年始の本賞で「サポートしようとしたら(ガイガンに)全部持っていかれた」と忸怩たる思いを抱いていた藤田さんが、ガイ山さんに戦いを挑むという、まるで長州力のかませ犬発言のような展開。


以下、テキトーにまとめますが、正確な内容はこちらオタク大賞マンスリー vol.17でご確認ください。(8月20日まで)


2013年5月27日月曜日

オタク大賞マンスリー Vol.14

もう1週間たってしまいますが、今月もオタク大賞マンスリーに行ってきました。
出演は斎藤貴義さん、お久しぶりの鶴岡法斎さん、連続出場中のガイガン山崎さん。司会もこれまたいつもの宮昌太朗さん。

今回のテーマは「アニメ人妻特選街」。斉藤さんの中で「アニメの人妻っておいしくない?」と盛り上がってたものの、次々と出演のの打診を断られたあげく、自分で責任を取って出ることになった模様。始まる前から迷走の予感がします(笑)


2013年4月25日木曜日

オタク大賞マンスリー Vol.13

2か月ぶりにオタク大賞マンスリーに行ってきました。
今回のお題は「アニソン紅白歌わない合戦」
出演は前田久さん、ガイガン山崎さん、高木伸秀さん、宮昌太朗さん。

いつのまにやら「マンスリー」も1周年。早いもんですね。

オープニングトークで、連載再開した「ファイブスター物語」についてやたら盛り上がったにもかかわらず、肝心の月刊ニュースでは誰も取り上げてないところに笑いました。

2013年1月16日水曜日

オタク大賞2012、オタク大賞マンスリー1月号 

1月12日に、新宿ロフトプラスワンで行われた「オタク大賞2012」に行ってきました。
今回、鶴岡法斎さんが不参加と言う事で、ついに第1回から参加していた審査員が全員いなくなると言う事態。このイベントも年月を積み重ねてきましたな。
私は1回目から毎回観に来てますけども(笑)
レポートはマイナビニュースに公式的なものが上がってるの省略~。

2012年12月12日水曜日

オタク大賞マンスリー12月号 エヴァQ祭り

12月11日は毎月のオタク大賞マンスリー。今月のテーマは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」でした。
テーマがキャッチーだったせいか、客入りも今までの模型塾開催で最高。パチパチパチ~

出演は​宮昌太朗さん、東海村原八さん、多根清史さん、箭本進一さん。

けどまあ、今回の内容はあまり書く事がないというか…
オタクニュースで触れられてた、「中国の空母」には注目したいですけども(笑)


2012年12月3日月曜日

オタク大賞R15 「ぼくたちの好きな『あかほりさとる』」

ちょっと前になってしまいますが、11月18日に阿佐ヶ谷ロフトAで行われた
オタク大賞R15 前田久presents ぼくたちの好きな『あかほりさとる』
~90-00年代メディアミックス騒動記~
に行ってきましたよ。

こういう本も出たから、コラボな感じですね。
出演者は、前田久(司会)、川崎ヒロユキ、飯田一史、高遠るい(敬称略)
今回は飯田一史さんが登場。たびたび出てる藤田直哉さんといい、限界研の方々が混ざってきておりますね。

私のような30代オタクにとって「あかほりさとる」という名前は、聞くたびに苦い顔になったり鼻で笑ったり…と反応は様々ですが、愛憎ともにあって避けて通れないものです(笑)
というわけで自分なりのまとめを。

2012年11月19日月曜日

オタク大賞マンスリー11月号 「次世代に伝えたい特撮」

今月も模型塾スタジオでオタク大賞マンスリー。
テーマが特撮とあっては行かないわけにはまいりません。

出演は齋藤貴義さん、ガイガン山崎さん、前田久さん、宮昌太朗さん(司会)


まず前半は、いつものように10月のオタクニュースから。

2012年10月12日金曜日

オタク大賞マンスリー 10月号

10月2日、今月も浅草の模型塾で「オタク大賞マンスリー」が行われたので観てきましたよ。
出演は宮昌太朗さん(司会)、東海村原八さん(フィギュア原型師)、柿崎俊道さん(聖地巡礼プロデューサー)、野口智弘さん(ライター)の4人。

第1部はいつものようにそれぞれがオタク系にニュースを挙げて語りました、この形式もだいぶ定着してきましたね。


2012年8月13日月曜日

阿佐ヶ谷七夕祭り…と、オタク大賞R「中村珍戦記」

8月5日は、阿佐ヶ谷ロフトAにて「オタク大賞R 中村珍戦記」を観に行ってきましたよ。
昨年の「R」で月刊マンガの特集をやった時も、中村珍さんはだいぶプッシュされてましたし、そこから1年経ってついにピンでの特集。

当日、阿佐ヶ谷の商店街では七夕祭りの真っ最中だったのでついでにブラついてみました。

2012年7月5日木曜日

オタク大賞マンスリーVol.4

7月3日は、オタク大賞マンスリー第4回を観に行きました。
出演は、宮昌太朗(司会)、鶴岡法斎、奈良崎コロスケ、野田真外(敬称略)

会場の、コトブキヤ秋葉原店の5階は「中国嫁日記」のイベントの時に行きましたが、駅から近くてなかなかいい会場なので、もうちょっとここでイベントが活発に行われると嬉しいんですがね~。

で、開場時間過ぎて行ったにもかかわらず、開いてなくてイヤ~な予感がしたけど、
結局お客さんは、ももいろクローバーの初路上ライブよりも少ない人数に。どうしてこうなった?!


2012年5月29日火曜日

オタク大賞R13 その3

間に馬の記事を挟みましたが仕切りなおしで…
今回も、印象に残ったワードを並べてまとめます。(※は当方の感想です)

2012年5月25日金曜日

オタク大賞R13 その2

前回の日記の続きです。
「オタク大賞R13・特撮を語れ!アキバヒーロータイム~ポロリもあるよ」
引き続き、作品ごとの発言で印象に残ったものを抜き出してまとめて行きます。

2012年5月22日火曜日

オタク大賞マンスリーVol.2・R13

5月8日は秋葉原のワンフェスカフェにて「オタク大賞マンスリーVol.2」。

4月に「これからはココで毎月やります!」とぶち上げた直後にワンフェスカフェ閉店のお知らせ。
間が悪いったらないわ…

ワンフェスカフェに入ってるかき氷屋さんなんて、秋に開店して春に閉店というのはもうなんと申しますやら。
夏を迎えさせてあげたかったですねぇ。