アウェイクが31日の新潟8レース、3歳上500万下(芝2000m)に出走しました。
体重は-2とほぼ増減なし、斤量52キロや重賞実績もあってか1番人気に推されました。
新潟外回り2000mでのディープインパクト産駒は異常な好成績ですしね。
スタートは普通に出ますが、二の足が思ったよりついた&周りが「どうぞどうぞ」の譲り合い状態になって押し出された形でなんとハナに立ってしまいます、そんなぁ……。
2016年7月31日日曜日
2016年7月29日金曜日
今週の愛馬近況
今週は31日の新潟8レース、3歳上500万下(芝2000m)にアウェイクが出走。
チェッキーノ屈腱炎という残念なニュースもありましたが、こちらは無事に秋への再スタートとして、ここは一発クリアしてくださいお願いします。
そして今月のグローブシアター。
トモにどんどん迫力が出てきましたね。
そしてこの血統についてまわる、気性に関するコメントが出てしまいました。やはり血は争えないのでしょうか…
チェッキーノ屈腱炎という残念なニュースもありましたが、こちらは無事に秋への再スタートとして、ここは一発クリアしてくださいお願いします。
そして今月のグローブシアター。
トモにどんどん迫力が出てきましたね。
そしてこの血統についてまわる、気性に関するコメントが出てしまいました。やはり血は争えないのでしょうか…
2016年7月23日土曜日
ピグマリオン、37戦目で10回目の3着。
ピグマリオンが、23日の函館12レース駒場特別(ダート1700m)に出走しました。
10頭立ての少頭数で期待が上がりますが、6番人気とイマイチ人気がありませんでした。何でだろ?
前走と違い行きっぷりがよく、そこそこのスタートから内のポケットで4番手という好位置を取ります。
淡々と進んで「これは行けるんじゃないか?」と思ったのですが、4コーナー手前で騎手がボケッと動かないでいる間に、すっかり周囲を囲まれてコーナーから直線に入ったところではもうグチャグチャに。10頭立てなのに何やってんだよ菱田…。
なんとか間を割って上がってきますが、外から来た2頭とは勢いが違って3着まで。
陣営のコメントは以下のとおりでした。
10頭立ての少頭数で期待が上がりますが、6番人気とイマイチ人気がありませんでした。何でだろ?
前走と違い行きっぷりがよく、そこそこのスタートから内のポケットで4番手という好位置を取ります。
淡々と進んで「これは行けるんじゃないか?」と思ったのですが、4コーナー手前で騎手がボケッと動かないでいる間に、すっかり周囲を囲まれてコーナーから直線に入ったところではもうグチャグチャに。10頭立てなのに何やってんだよ菱田…。
なんとか間を割って上がってきますが、外から来た2頭とは勢いが違って3着まで。
陣営のコメントは以下のとおりでした。
2016年7月22日金曜日
今週の愛馬近況
軽い脚部不安ということで離脱していたベルディーヴァに、前回と同じ箇所の骨折が判明しました。
本馬のみならず同厩舎のクルーガーも骨折、レクセルも脚部不安と、1週間でえらいことになっている高野厩舎。
特にレクセルは「入厩したての2歳馬をいきなり3頭あわせで一杯に追って故障」という、ベルディーヴァと似たような経緯をたどっていますので出資してないけど心配になります。どうか軽傷でありますように。
高野調教師はもう廃業しろ、バカ。
気を取り直して、今週はピグマリオンが23日の函館12レース駒場特別(ダート1700m)に出走。
週刊誌では印があまりなくて驚きましたが、10頭立ての少頭数ですしいつもの力は発揮してくれることでしょう。
本馬のみならず同厩舎のクルーガーも骨折、レクセルも脚部不安と、1週間でえらいことになっている高野厩舎。
特にレクセルは「入厩したての2歳馬をいきなり3頭あわせで一杯に追って故障」という、ベルディーヴァと似たような経緯をたどっていますので出資してないけど心配になります。どうか軽傷でありますように。
高野調教師はもう廃業しろ、バカ。
気を取り直して、今週はピグマリオンが23日の函館12レース駒場特別(ダート1700m)に出走。
週刊誌では印があまりなくて驚きましたが、10頭立ての少頭数ですしいつもの力は発揮してくれることでしょう。
2016年7月20日水曜日
キンカ堂よ永遠に…「関智一とレインボー・ATCの『特撮と私』80年代編」
7月15日に阿佐ヶ谷ロフトAで開催された『関智一とレインボー・ATCの「特撮と私」80年代編 』を聞いて来ました。
題材を見て「これは行かなきゃ?!」と駆けつけた特撮オタな当方ですが、会場には関智一ファンと思しき女性客が多くを占めていまして、「特撮の話を聞きに来た人~」と壇上から問われてもパラパラ手が上がる程度。しかし濃すぎる話が続くいい空気感で進む、飲み会の雑談的イベントでした。80年代特撮の年表を出し、ずらっと並んだタイトルをひとつずつ語っていくわけですが、この手のイベントの常として、話が横道にそれまくり、まぁ進まないこと進まないこと。
題材を見て「これは行かなきゃ?!」と駆けつけた特撮オタな当方ですが、会場には関智一ファンと思しき女性客が多くを占めていまして、「特撮の話を聞きに来た人~」と壇上から問われてもパラパラ手が上がる程度。しかし濃すぎる話が続くいい空気感で進む、飲み会の雑談的イベントでした。80年代特撮の年表を出し、ずらっと並んだタイトルをひとつずつ語っていくわけですが、この手のイベントの常として、話が横道にそれまくり、まぁ進まないこと進まないこと。
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