今週はインペリアルマーチが、21日の阪神11レース天保山ステークス(ダート1400m)に出走します。
1年半以上も惨敗を繰り返している馬ですが、今回は叩き2戦目、いつものダート1400m(あえて適距離とは言わない)、12頭立てと少な目の頭数、相手のレベルも手薄…。
と、好走できる条件がそろいました。
これでいいところが無ければ進退に関わるかもしれません。ぜひ結果を残してほしい。
今週、他にはベルディーヴァが産地馬体検査を受検。
まあこれを受けたからといって特に意味も無いわけですが、そろそろ入厩するのかも。
来月末あたりにはデビューできると嬉しいです。
2014年6月19日木曜日
2014年6月16日月曜日
【ついにバンダイへ】東京おもちゃショー2014【潜入】
日本対コートジボワールの当日で、W杯一色の6月15日。
東京ビッグサイトでは1年に1度のお楽しみ。「東京おもちゃショー」が開催されたので、当方やむなくそちらを取りましたよ。
まずは「今年こそは入る!!」と、毎年長蛇の列で諦めてるバンダイのブースに向かいます。
「W杯と重なったので空いてるだろう…」と思ったけどそこまで甘いものでもなく、開場30分後なのに最後尾ではすでに「入場50分待ち」の札が…!
グルグルと会場全体を周るような長い動線を歩き続け、20分ほどでブースに入場。
50分待ちとはなんだったのか(笑)
トッキュウジャーの6人目はオレンジなんですね~。
武蔵野線?緑と合体すれば東海道線??
周囲では評判の悪い(主に果物の絵が)極アームズ。頭部はシュッとしてて良いと思います。
しかし、ベルト、鍵、武器を揃えると1万円以上の出費ですか。親御さんは大変ですなぁ…。
東京ビッグサイトでは1年に1度のお楽しみ。「東京おもちゃショー」が開催されたので、当方やむなくそちらを取りましたよ。
まずは「今年こそは入る!!」と、毎年長蛇の列で諦めてるバンダイのブースに向かいます。
「W杯と重なったので空いてるだろう…」と思ったけどそこまで甘いものでもなく、開場30分後なのに最後尾ではすでに「入場50分待ち」の札が…!
グルグルと会場全体を周るような長い動線を歩き続け、20分ほどでブースに入場。
50分待ちとはなんだったのか(笑)
トッキュウジャーの6人目はオレンジなんですね~。
武蔵野線?緑と合体すれば東海道線??
周囲では評判の悪い(主に果物の絵が)極アームズ。頭部はシュッとしてて良いと思います。
しかし、ベルト、鍵、武器を揃えると1万円以上の出費ですか。親御さんは大変ですなぁ…。
2014年6月13日金曜日
今週の愛馬近況
トゥザワールドが、北海道で一足早い夏休みに入りました。
募集馬見学ツアーに行けば会えるかなぁ…?
出走を控えた組では、インペリアルマーチとピグマリオンの調教ピッチが上がっています。
いいコンディションで出られますように。
募集馬見学ツアーに行けば会えるかなぁ…?
出走を控えた組では、インペリアルマーチとピグマリオンの調教ピッチが上がっています。
いいコンディションで出られますように。
2014年6月8日日曜日
浦和レッズレディースvsジェフ千葉レディース なでしこリーグ2014第8節
サッカー界はワールドカップ一色でJ1もリーグ戦が中断しているこの時期。
あいにくの雨でしたが、今年初の女子サッカー観戦に行ってきました。
あいにくの雨でしたが、今年初の女子サッカー観戦に行ってきました。
2014年6月5日木曜日
今週の愛馬近況
ダービーも終わり、競馬界にとってはまた新たな一年が始まります。
それにしても川田の騎乗にはいまだに腹が立つ…。
「馬が行かなかった」もなにも、ワンアンドオンリーもイスラボニータもトーセンも、先行力なんて大して無いにもかかわらず、騎手が無理やり前に行かせたというのに。
それを行かせるのがあなたの仕事ですよ。
池江調教師も、暑さを敗北の理由に求めるコメントを出しましたが、出走馬中一番ブサイクな競馬をしたにもかかわらず勝ち馬とはわずか0.4秒差。この理由で納得しろというのも無理がありますよね。
川田騎手は結局春のクラシックは桜花賞のみ。メジロブライトとキョウエイマーチ(+ブレーブテンダー)を揃えながら同じく桜花賞のみに終わった松永幹夫現調教師とダブります。
勝負どころでの頼れなさもそっくり。
2歳馬はもう少し時間が掛かりそうですが、5歳馬ピグマリオンが帰厩。
函館で使うようですが、1700mもOKになったので選択肢が大きく広がりましたね。ありがたい。
それにしても川田の騎乗にはいまだに腹が立つ…。
「馬が行かなかった」もなにも、ワンアンドオンリーもイスラボニータもトーセンも、先行力なんて大して無いにもかかわらず、騎手が無理やり前に行かせたというのに。
それを行かせるのがあなたの仕事ですよ。
池江調教師も、暑さを敗北の理由に求めるコメントを出しましたが、出走馬中一番ブサイクな競馬をしたにもかかわらず勝ち馬とはわずか0.4秒差。この理由で納得しろというのも無理がありますよね。
川田騎手は結局春のクラシックは桜花賞のみ。メジロブライトとキョウエイマーチ(+ブレーブテンダー)を揃えながら同じく桜花賞のみに終わった松永幹夫現調教師とダブります。
勝負どころでの頼れなさもそっくり。
2歳馬はもう少し時間が掛かりそうですが、5歳馬ピグマリオンが帰厩。
函館で使うようですが、1700mもOKになったので選択肢が大きく広がりましたね。ありがたい。
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